不登校中のテスト、ノー勉でも受けた方がいいのかどうか、悩みますよね。
ノー勉の状態で受けさせていいのか、それとも無理に受けさせないほうがいいのか。
「どうせ点数取れないし意味ないのでは…」「無理に受けさせて傷つけたくない」
そんな不安を抱えている保護者の方は多いんです。
結論から言うと、不登校でノー勉でもテストは受けられるなら受けたほうがメリットがあります。
ただし、一番大切なのは子どもの心の状態。
無理は禁物です!
- 不登校でノー勉でもテストを受けるべきか
- テストが怖い時の具体的な対処法(別室受験・科目を絞るなど)
- テストを受けないと高校進学できないのか
- 自宅でできるテスト対策と通信教育の活用法
今回は、不登校のテストに関する悩みを解決できるように、実際の事例や具体的な対処法をすべてまとめました。
テストを受ける・受けないの判断基準から、高校進学への影響、自宅でできる学び直しの方法まで詳しく解説しているので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

不登校中のテストはノー勉でも受けるべき!
不登校中のテストは、ノー勉でも受けられるなら受けたほうがメリットがあります。
ただし、お子さんの心の状態が最優先。
無理に受けさせる必要はありません。
不登校中のテストについて、以下の3つを詳しく解説します。
- 不登校中でもテストを受けるように言われる理由
- ノー勉でもテストを受けたほうがいい?
- 「受けたくない」気持ちを尊重することの大切さ
以下、ひとつずつ詳しく解説します。
不登校中でもテストを受けるように言われる理由
不登校中でもテストを受けるように言われるのは、成績評価や進級判定に関わるからです。
学校の先生が「テストだけでも受けてほしい」と言うのには、ちゃんとした理由があるんですね。
中学校では、定期テストの結果が成績表(通知表)の評価に大きく影響します。
評価の仕組みはこんな感じ。
- テストの点数:約70%
- 提出物や授業態度:約30%
不登校でテストを受けないと、評価をつける材料が極端に少なくなってしまいます。
そのため、先生としては「少しでも評価材料がほしい」という思いがあるんです。
さらに、テストを受けた事実自体が「学習意欲がある」「提出物を出した」という評価にもつながります。
たとえ点数が0点でも、受けただけで生活態度の評価が上がるケースもあるんですよ。
高校受験では内申点(成績表の評価)が合否に関わるため、先生は少しでも選択肢を広げてあげたいと考えているんですね。
ノー勉でもテストを受けたほうがいい?
不登校でノー勉の状態でも、心に余裕があればテストを受けたほうがメリットがあります。
なぜなら、点数が取れなくても「テストを受けた」という事実が評価されるからです。
実際、多くの不登校生が0点〜20点程度でもテストを受けて、成績評価をもらっています。
- 内申点に「評価不能」ではなく「1」がつく可能性がある
- 生活態度や学習意欲の評価が上がる
- 高校受験の選択肢が少し広がる
- 小さな一歩が自信につながることも
ただし、これは「受けられる心の状態にある場合」の話。
無理に受けさせると逆効果になってしまいます。
お子さんが「受けたくない」と強く拒否する場合は、その気持ちを優先してあげましょう。
不登校中のテストは、ノー勉でも決して恥ずかしいことじゃありません。
むしろ、学校に行けていない状況で教室に足を運ぶだけでも大きなチャレンジなんです。
「受けたくない」気持ちを尊重することの大切さ
テストを「受けたくない」というお子さんの気持ちは、無理に変えようとせず尊重してあげることが大切です。
不登校の子どもは、心のエネルギーが極端に不足している状態。
そんな中で無理にテストを受けさせると、こんなリスクがあります。
- 学校や勉強がさらに嫌いになる
- 自己肯定感が下がってしまう
- 親子関係が悪化する
- 心の回復が遅れてしまう
実際、不登校の子どもを持つ多くの保護者が「無理に受けさせて後悔した」と振り返っています。
大切なのは、テストの点数や成績よりも「安心できる環境」と「心の安定」なんですね。
お子さんが「テストなんて考えるだけでしんどい」という状態なら、今は休むことを優先してあげましょう。
しっかり休んで心のエネルギーが回復すれば、自然と「勉強してみようかな」という気持ちが湧いてくることも多いんです。
焦らず、お子さんのペースを見守ってあげてくださいね。
テストは受けても受けなくても、お子さんの将来が閉ざされるわけではありません。
不登校でテストが怖い時の対処法
不登校でテストが怖い時は、教室以外の場所で受けたり、得意科目だけ受けるなど、無理のない方法を選ぶことができます。
「テストを受けたい気持ちはあるけど怖い」という子は多いんです。
でも、実は選択肢はいろいろあるんですよ。
不登校でテストが怖い時の対処法は以下の通りです。
- 相談室や別室で受けられる場合もある
- 得意科目だけ受けるという選択肢
- テストを受けない場合の代替方法
- 学校や先生への伝え方・相談のコツ
以下、ひとつずつ詳しく解説します。
相談室や別室で受けられる場合もある
不登校のテストは、保健室や相談室など別室で受けられる場合があります。
多くの学校では、不登校の生徒が安心してテストを受けられるように配慮してくれるんです。
教室でテストを受けるのが怖い理由はこんな感じ。
- クラスメイトの視線が気になる
- 久しぶりの教室で緊張してしまう
- 周りと比べて焦ってしまう
- 教室の雰囲気が苦手
こういった不安がある場合、担任の先生に相談すると別室受験を提案してくれることが多いですよ。
実際に別室でテストを受けている例はこちら。
- 保健室で養護教諭の先生が見守る中で受ける
- 相談室で他の不登校生と一緒に受ける
- 図書室で静かな環境で受ける
- 時間をずらして午後から受ける
人目を気にせず落ち着いた環境なら、テストに集中できますよね。
まずは保護者の方から担任の先生に「別室でテストを受けることはできますか?」と相談してみましょう。
学校側も、できるだけお子さんが受けやすい環境を整えようと協力してくれるはずです!
得意科目だけ受けるという選択肢
不登校のテストは、全教科受ける必要はなく、得意科目だけ受けるという選択もできます。
いきなり5教科すべて受けるのはハードルが高いですよね。
そんな時は「好きな科目」や「少しでもわかる科目」だけ受けてみるのがおすすめなんです。
得意科目だけ受けるメリットはこちら。
- 心理的な負担が軽くなる
- 少しでも点数が取れると自信になる
- 「テストを受けた」という実績ができる
- 次のテストへのステップになる
たとえば、こんな受け方もOK。
- 国語だけ受けて他は白紙で提出
- 午前中のテストだけ受けて帰る
- 好きな美術や音楽のテストだけ受ける
実際、多くの不登校生が「最初は1教科だけ」からスタートして、徐々に受けられる科目を増やしていっています。
全部できなくても大丈夫。
できることから少しずつチャレンジするのが、自信を取り戻す一番の近道なんです。
担任の先生に「今回は〇〇だけ受けさせてください」と事前に伝えておくと、先生も配慮してくれますよ。
テストを受けない場合の代替方法
不登校でテストを受けない場合は、提出物やレポートで評価してもらえる可能性があります。
テストを受けなくても、成績評価をつける方法は他にもあるんです。
学校によって対応は異なりますが、こんな代替方法が認められることも。
- 家庭学習のノートやプリントを提出する
- テーマに沿ったレポートを書いて提出する
- ワークブックや問題集をやって提出する
- オンライン学習の記録を提出する
特に、不登校でも出席扱いになる通信教育(すららなど)を使っている場合は、その学習記録が評価材料になることもあるんですよ。
ただし、これらの対応は学校や先生の判断によります。
まずは担任の先生やスクールカウンセラーに相談してみましょう。
「テストは難しいけれど、家で勉強したものを評価してもらえませんか?」と伝えるのがポイント。
学校側も、お子さんの学習意欲を少しでも評価してあげたいと考えているはずです。
諦めずに、できる方法を一緒に探してみてくださいね。
学校や先生への伝え方・相談のコツ
不登校のテストについて学校や先生に相談する時は、「子どもの気持ち」と「具体的な希望」を明確に伝えることが大切です。
保護者の方が学校と良好な関係を保ちながら相談できると、お子さんにとっても安心ですよね。
相談する時のポイントはこちら。
- 子どもの現状や気持ちを正直に伝える
- 具体的な希望(別室受験・科目を絞るなど)を伝える
- 先生の意見も聞いて一緒に考える姿勢を見せる
- 感謝の気持ちを忘れずに
具体的な声かけ例を紹介しますね。
別室受験を希望する場合 「子どもがテストを受けたいと言っているのですが、教室だと緊張してしまうようです。別室で受けることは可能でしょうか?」
得意科目だけ受ける場合 「まだ全教科は難しいのですが、国語だけでも受けさせたいと思っています。ご配慮いただけますか?」
代替方法を相談する場合 「テスト受験は難しい状況ですが、家庭学習は続けています。提出物で評価していただくことは可能でしょうか?」
相談する時は、メールや連絡帳よりも直接会って話すか電話で話すほうが、ニュアンスが伝わりやすくておすすめです。
先生も、お子さんのために何かできることがあればと考えてくれているはず。
遠慮せず、思い切って相談してみてくださいね!
不登校でテストを受けないと高校行けない?
不登校でテストを受けなくても、高校進学は十分可能です。
「テストを受けないと高校に行けないのでは…」と不安になる方は多いですよね。
でも安心してください。
不登校でも選べる高校はたくさんあるんです。
不登校でテストを受けない場合の進路について、以下の4つを解説します。
- テストを受けなくても進級できるケースがある
- 内申点や成績はどうなる?
- 高校進学に不利にならない方法
- 「今からでも間に合う」学び直しの方法
以下、ひとつずつ詳しく解説します。
テストを受けなくても進級できるケースがある
不登校でテストを受けなくても、中学校は進級・卒業できます。
中学校は義務教育なので、テストの点数や出席日数に関係なく自動的に卒業できるんです。
これは文部科学省の制度で決まっていること。
不登校でも進級・卒業できる理由はこちら。
- 中学校は義務教育だから留年制度がない
- 出席日数が0日でも卒業できる
- テストを受けなくても卒業証書はもらえる
- 成績が「評価不能」でも進級に影響しない
実際、完全不登校で一度も学校に行かずに卒業した子も大勢います。
「進級前に校長先生との面談があります」と言われてドキドキする保護者の方もいますが、これは形式的なもの。
進級できないわけではないので安心してくださいね。
ただし、高校は義務教育ではないため、出席日数や成績が進級・卒業に関わってきます。
中学校と高校では仕組みが違うことは覚えておきましょう。
中学卒業はできますが、高校進学の選択肢には影響が出る可能性があります。
それについては次の見出しで詳しく解説しますね。
内申点や成績はどうなる?
不登校でテストを受けない場合、内申点は「評価不能」または「1」がつくことが多いです。
内申点とは、中学校の成績を点数化したもので、高校受験で使われます。
不登校生の成績の付け方は、学校によって少し違いがあるんです。
不登校でテストを受けない場合の成績パターンはこちら。
- 完全に評価できない場合:「評価不能」や「−(ハイフン)」
- 少しでも評価材料がある場合:「1」
- 提出物があれば:「1」または「2」がつくことも
- 出席扱いの学習記録がある場合:評価がつく可能性あり
通知表の評価は、主にこの3つで決まります。
- テストの点数:約70%
- 提出物:約20%
- 授業態度・意欲:約10%
テストを受けていなくても、提出物や家庭学習の記録があれば「学習意欲がある」と評価されることもあるんですよ。
内申点が低くても進学できる高校はたくさんあります。
特に、通信制高校や定時制高校は内申点をほとんど重視しません。
さらに、一部の私立高校では「内申点不問」で面接や作文だけで合否を決める学校もあるんです。
不登校でテストを受けていなくても、選択肢はちゃんとあるので安心してくださいね!
高校進学に不利にならない方法
不登校でも高校進学に不利にならない方法は、内申点や出席日数を重視しない学校を選ぶことです。
全日制の公立高校は内申点が重視されますが、それ以外にも選択肢はたくさんあります。
不登校生におすすめの進学先はこちら。
通信制高校
- 出席日数がほぼ不要
- 内申点をほとんど見ない学校が多い
- 自分のペースで勉強できる
- スクーリングは月1〜2回程度
定時制高校
- 夜間や午前・午後に通える
- 内申点より面接や作文を重視
- 働きながら通う生徒も多い
私立高校(内申点不問の学校)
- 面接と作文だけで受験できる学校もある
- 不登校生の受け入れに積極的な学校も
- 学費はかかるが選択肢は広がる
高等専修学校・サポート校
- 専門スキルを学びながら高卒資格が取れる
- 少人数で手厚いサポートがある
実際、不登校だった中学生の多くが通信制高校に進学して、自分のペースで高校生活を送っています。
通信制高校なら、ノー勉の期間があっても大丈夫。
入学後に基礎から学び直すこともできるんですよ。
高校選びで大切なのは「偏差値」や「世間体」ではなく、お子さんが安心して通える環境かどうか。
焦らず、お子さんに合った進路を一緒に探してみてくださいね。
「今からでも間に合う」学び直しの方法
不登校でノー勉の期間があっても、今から学び直せば高校進学も受験も十分間に合います。
「もう遅いんじゃないか…」と不安になる気持ち、よくわかります。
でも、やる気さえあれば何歳からでも学び直しはできるんです。
学び直しのステップはこちら。
- 手順① まずは心の回復を優先する
- 焦らず、しっかり休んで心のエネルギーを溜めることが最優先。
- 手順② 小さな目標から始める
- 「1日10分だけ勉強する」など、できることから少しずつ。
- 手順③ 学び直しに適した教材を選ぶ
- 通信教育やオンライン学習なら、自分のペースで基礎から学べます。
- 手順④ 得意なところから始める
- 苦手科目より、好きな科目や得意なところから手をつけると続けやすい。
- 手順⑤ 目標を明確にする
- 「〇〇高校に行きたい」など、具体的な目標があるとモチベーションが保てます。
実際、中学3年の秋から勉強を始めて通信制高校に合格した子や、中1の内容から学び直して全日制高校に進学した子もたくさんいるんですよ。
大切なのは「今からでも遅くない」と信じること。
そして、お子さんのペースを尊重しながら、焦らずサポートしてあげることです。
通信教育を使えば、家にいながら学校の勉強を取り戻すこともできます。
次の見出しで、不登校生におすすめの通信教育を詳しく紹介しますね!
不登校のテスト対策は自宅でできる通信教育がおすすめ!
不登校のテスト対策には、自宅で自分のペースで学べる通信教育が最適です。
参考書だけで勉強するのは、授業を受けていない子には難しいんです。
不登校のテスト対策におすすめの通信教育について、以下の4つを解説します。
- 塾より通信教育が向いている理由
- 不登校生に人気の通信教材3選
- 通信教育の選び方ポイント
- 保護者ができるフォローの仕方
以下、ひとつずつ詳しく解説します。
塾より通信教育が向いている理由
不登校の子には、塾よりも通信教育のほうが心理的な負担が少なく続けやすいです。
通信教育が向いている理由はこちら。
- 家から出なくていいから安心
- 人目を気にせず勉強できる
- 好きな時間に自分のペースで進められる
- 体調や気分に合わせて調整できる
塾だと決まった時間に行かなきゃいけないプレッシャーや、他の生徒の視線が気になりますよね。
通信教育なら、これらの悩みは全部解決。
最近の通信教育は動画解説が充実しているので、授業を受けていなくても新しい内容がちゃんと理解できるんですよ!
不登校生に人気の通信教材3選
不登校生に人気の通信教材は、すらら・スタディサプリ・Z会の3つです。
それぞれ特徴が違うので、お子さんに合ったものを選ぶのがポイント。
すらら
- 無学年式で小1から高3まで学び放題
- アニメーション解説でゲーム感覚で学べる
- 不登校の出席扱い制度に対応
- 累計1,700人以上が出席認定を受けた実績
スタディサプリ
- 月額2,178円と圧倒的に安い
- プロ講師の授業動画が見放題
- テスト対策モードが充実
Z会
- 添削指導が丁寧で質が高い
- 難関高校を目指す子向け
- 学習習慣がついている子におすすめ
まずは資料請求して、お子さんと一緒に「これならやってみたい」と思えるものを選びましょう!
通信教育の選び方ポイント
通信教育を選ぶ時は、サポート体制・教材の難易度・継続しやすさの3つをチェックしましょう。
選ぶポイントはこちら。
サポート体制
- 質問できる環境があるか
- 出席扱い制度に対応しているか
教材の難易度
- 学年に関係なく学べる無学年式か
- 解説が丁寧でわかりやすいか
継続しやすさ
- 1日の学習時間は短くてOKか
- ゲーム感覚で楽しく学べるか
特に大切なのは「お子さんが続けられそうか」という視点。
無料体験や資料請求を活用して、実際に試してから決めるのがおすすめです!
保護者ができるフォローの仕方
保護者ができるフォローは、プレッシャーをかけず見守りながら、小さな頑張りを認めてあげることです。
フォローのポイントはこちら。
やる気を削がない声かけ
- NG:「今日はやったの?」「もっと頑張らないと」
- OK:「マイペースでいいからね」「少しでも進んだらすごいよ」
小さな頑張りを認める
- 5分でも勉強したら褒める
- 点数より「やろうとした気持ち」を評価する
無理に続けさせない
- 体調が悪い日は休んでOK
- 続かなくても責めない
大切なのは「勉強しなさい」と言うことではなく、「いつでも勉強できる環境」を整えてあげること。
お子さんのペースを信じて、焦らず見守ってあげてくださいね!
不登校中のテストはノー勉でも受けるべき!【まとめ】
不登校中のテストは、ノー勉でも受けられるなら受けたほうがメリットがありますが、無理は禁物です。
ここまで、不登校のテストについて詳しく解説してきました。
最後に大切なポイントをまとめますね。
- テストを受けると内申点や評価につながる可能性がある
- でも無理に受けさせると逆効果になることも
- 「受けたくない」という気持ちを尊重することが最優先
- 別室受験や得意科目だけ受けるという選択肢もある
- テストを受けなくても中学校は卒業できる
- 内申点が低くても進学できる高校はたくさんある
- 通信制高校・定時制高校なら内申点をほとんど重視しない
- 通信教育なら自宅で自分のペースで学び直せる
- 小さな一歩から始めれば必ず前に進める
一番大切なのは、お子さんの心の安定です。
しっかり休んで心のエネルギーが溜まれば、自然と「勉強してみようかな」という気持ちが湧いてきます。
不登校でテストを受けていなくても、通信制高校や定時制高校など選択肢はたくさんあるんですよ。
今ノー勉の状態でも、通信教育で学び直せば高校進学は十分間に合います。
焦らず、お子さんのペースで一歩ずつ進んでいってくださいね!

